装いには、再現できる法則がある。
自分を知り、似合うを知り、
なりたい自分を装いでつくる。
感覚や流行だけに頼らず、装いを「理由」と「判断基準」から考える。
装いの研究室は、自分で納得して選べるようになるための研究室です。
装いを、自分で選べるようになるために。
01|自分を知る
服を選ぶ基準は、自分の中にある。
体型、顔立ち、色、暮らしから、今の自分を知る。
02|似合うを知る
「なんとなく似合う」ではなく、
なぜ似合うのかを、理由から理解する。
03|なりたい自分
似合うだけで終わらず、
どう見せたいか、どうありたいかを考える。
04|ワードローブ
必要なのは、たくさんの服ではなく、着たい服。
今の暮らしと、これからの自分に合うワードローブを設計する。
05|選ぶ・買う
価格や流行だけで決めず、
買う理由と、買わない理由を持つ。
06|コーディネート
持っている服を、どう活かすか。
組み合わせとバランスから、自分の装いをつくる。